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は行

美人が婚活してみたら (2018)

美しく仕事もできるが、既婚者ばかりと恋愛してきたWEBデザイナーのタカコは、32歳にして本気で婚活をしようと決意する。彼女は自分を変え、やすらかな人生を手にするため、親友のケイコに勧められた婚活サイトに登録。そしてタカコの前に園木と矢田部が現れる。
さ行

サバイバルファミリー (2017)

鈴木家は、父・義之、母・光恵、息子の賢司、娘の結衣の4人家族。ある朝、目を覚ますと突然全ての電化製品が停止しており、鈴木家だけでなく近所中で同じことが起きていた。さらに電車も車もガスも水道も止まってしまい、家族全員途方に暮れる。そこで義之は、東京から出ようと決断する。
ら行

るろうに剣心 伝説の最期編 (2014)

海を漂流し流れ着いたところを、剣術の師匠である比古清十郎に助けられた緋村剣心。その後剣心は、山中で居を構え陶器作りに励む師匠に対し、飛天御剣流の奥義を教えてほしいと懇願する。一方、甲鉄艦・煉獄に搭載した大砲で一つの村を襲撃した志々雄真実は、政府に対して剣心を指名手配し、捕らえて処刑するように求める。
は行

HOME 愛しの座敷わらし (2012)

父親の晃一の転勤で、東京から岩手の片田舎に引っ越すことになった高橋一家。心がバラバラになりかけていた一家だったが、築100年以上の古民家には座敷わらしが居ついていることがわかり、家族の関係に少しずつ変化が訪れる。
わ行

忘れないと誓ったぼくがいた (2014)

大学受験が迫る高校3年生の葉山タカシは、織部あずさという少女と出会い心を奪われてしまう。何度も会ううちに、あずさは自分と出会った者は必ずその記憶を数時間後に失ってしまうという奇妙な告白する。信じようとしないタカシだったが、ふと自分が誰と会って、一緒にどこへ出掛けたのかを忘れていることに気付く。
は行

ひるなかの流星 (2017)

田舎育ちの高校生・与謝野すずめは、両親の転勤がきっかけで、東京の高校に転校する。面倒見のいいイケメン担任教師・獅子尾五月に、生まれて初めて恋心を抱く。獅子尾も彼女の真っすぐな性格に同じ思いを抱くが、自分の立場を考えるとなかなか素直になれなかった。一方、不愛想なクラスメートの馬村大輝は、すずめのことをうっとうしいと思うが、いつしか彼女に惹かれていく。
か行

記憶にございません! (2019)

病院のベッドで目覚めた男は一切の記憶がなく、病院を抜け出して見たテレビで、自分が国民から石を投げられるほど嫌われている総理大臣の黒田啓介だと知る。国政の混乱を避けるため、記憶喪失になったことを国民や家族には知らせず、真実を知る3人の秘書官に支えられながら日々の公務をこなす中、アメリカの大統領が来日する。
あ行

海を感じる時 (2014)

所属する新聞部の部室で授業をさぼっていた女子高生の恵美子は、先輩の洋と出くわす。いきなり彼にキスを迫られ、思わず身を任せてしまう恵美子。大切にしてもらえないことを悟りながらも、恵美子は愛情を求めて拒絶されて心に傷を負っていく。
さ行

砂の器 (1974)

ある日、国鉄蒲田操車場構内で扼殺死体が発見された。担当の警視庁刑事・今西と西蒲田署刑事・吉村は地道な聞き込みの結果、事件前夜、被害者と酒を飲んでいた若い男の存在に行き当たる。小さな新聞記事がきっかけとなり、捜査は急展開を見せ始める。
ら行

リング (1998)

テレビレポーターの浅川玲子は、見たら一週間後に死ぬというビデオテープの噂を耳にする。にわかには信じられない玲子だったが、姪の死をきっかけにビデオについて調べ始める。やがて、偶然手に入れた問題のビデオを確認のため見た玲子は、噂が本当であることを確信する。
た行

トイレの花子さん (1995)

転校してきたタイミングが悪いばかりに、“花子さん”にされてしまった少女が回りから孤立していく中、事件の真犯人である変質者に追いつめられる、すると、そのときどこからともなく聴こえた“花子さん”の声で学校中の子供が集結、犯人を捕まえる。
ら行

ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ (2017)

佐々木充は、「最期の料理人」として顧客の「人生最後に食べたい料理」を創作して収入を得ていた。絶対味覚を持つ天才でありながらも、彼は料理への熱い思いを忘れかけていた。そんな折、彼のもとにかつて天皇陛下の料理番だった山形直太朗が作り上げたという、“大日本帝国食菜全席”のレシピを再現する仕事が舞い込む。
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